日本人が「ことわざ」に頼らなくなってきている傾向現れる
意外と言うべきか、「“日本人のことわざ離れ”が始まっている」と分析するべきか、好きなことわざが「ある」という人は5割弱にとどまりました。偉人の名言や曲の歌詞など、“座右の銘”としてことわざに代わるものが増えているからかもしれませんね。
http://shunkan-news.com/archives/4051
好きな諺ね…なんだろう。
「鬼畜米英」かなw
あれはことわざじゃないか。
私は、将棋が子供のころから好きだったので「錯覚いけない、良く見るよろし」「歩の無い将棋は負け将棋」など、どう考えても50代ぐらいのオッサンしか使わないような格言を、中学生のころから好んで使用していました(-_-;)
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