やす・きよ映像見た西川きよし 自分の漫才で腹抱えて大笑い
「自分たちの舞台を見てみたいなあと思ってたんですが、やすしさんが亡くなってしばらくは淋しくてそんな気になれへんでね。最近なんですよ、見れるようになったのは。そしたらこれがまた面白い。漫才しているのは自分なのに、腹抱えて笑ってますわ(笑い)」
http://www.news-postseven.com/archives/20130905_208968.html
これだけ年月が経ってしまうと、もうある意味では自分の事ではなくなっている部分もあるでしょうからね…
客観的に、自分の過去を眺められるようになったんじゃないですかね。
私は残念ながら、やすきよの漫才を一度しか見たことがありません。
うめだ花月です。
でも、その時は30分位やったと思います…
サービス精神の塊のような舞台で、そこにいる客を全員喜ばせずに帰さない、という気迫に満ち溢れていました。
それと、テレビではないような下ネタも結構使っていましたね。
やっさんも機嫌が良かったw
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